ドローン(無人航空機、現代の忍者)は今後どうなる

今後のドローンの流れ

→模倣犯が増える
→イタズラ・事故が多発する
→ドローンの量産および海外メーカー多数参入により価格相場が下落
→ドローンにおける損害賠償判例で、新車~新築の家一軒建つほどの事案発生
→本格的にドローンが社会問題化する
→民間の間でドローン規制区域が出来る
→地方自治体の条例でドローン禁止区域が増える
→国としてドローン規制法が制定される
→ドローンに個別識別番号が付与され、マイナンバーと連携しないと購入できないようになる。
→ドローンの購入および操作には年齢制限(18歳・20歳など)が制定される
→ドローンの操作への免許制導入
→ドローンの操作には保険が必須となる(車の自賠責保険のように無保険は罰せられる)

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